記載してなかったからいけないんだが、当サイトは【2chSC】からのみ転載:引用しているフリーダムウォーズまとめサイト【フリーダムウォーズ速報】です。いや、よく見たら、記事下にちゃんと【参考とか引用】として最初からSCのリンク貼ってます。

2014年06月

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(イバラ)

『フリーダムウォーズ』の持つ、アクションゲームとしての最大の特徴は"荊(イバラ)"。"荊"はパノプティコンによって、咎人に与えられた特殊兵装。咎人たちは、荊と二つの武器を使い分け、ボランティアを行う。 咎人は荊を自在に伸縮させ、高速かつ、高低差を生かした移動をすることが可能になる。荊には種類があり、成長させることで能力を変化させたり、強化していけるようになっている。使いこなすことで、戦い方に様々な可能性を広げてくれることだろう。 荊を撃ちこむことによってアブダクターの注意を引くことが可能。引き倒す(ドラッグダウン)か、複数の咎人が同時に荊を撃ちこむことで、アブダクターを一時的に行動不能にすることができる。

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荊質

『荊』の持つ形質のこと。咎人は戦闘時に戦略に基づき、装備の一環として荊の形質をつかさどる管制装備を選択する。 荊質のちがいによって戦闘中にさまざまな効果をもたらす特殊能力を使用することができ、適切な荊質の選択はボランティア成功の鍵を握っていると言っても過言ではない。

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捕縛性荊質管制装備

赤く発光する荊。敵の捕縛に特化した性能を持つ。他の荊質に比べてドラッグダウンしやすく、半径数mの範囲に侵入した者を捕縛する、咎人専用の捕縛トラップや、アブダクターをも捕える荊の射出が行える。これに触れたアブダクターや咎人は、一定時間行動ができなくなる。
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治療性荊質管制装備

緑に発光する荊。治療や支援に特化した性能を持つ。荊を接続した味方の体力や状態異常を瞬時に治療したり、半径数mの範囲に治療効果のある巨大な荊を発現することができる。この範囲内にいる味方は、体力が徐々に回復していく。また、味方に荊を接続し続けることで、体力の継続的な治療を続けることも可能。
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防壁性荊質管制装備

白く発光する荊。防御に特化した性能を持つ。半径数mの範囲にいる、自身を含む味方の防御力を上げたり、目の前にシールド状の荊を発現することができる。そのシールドは遠距離からの攻撃を遮断する。また、味方に荊を接続することで、防御力上昇効果を一瞬で付与することが可能
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カスタマイズ

アノ言葉を言わせてみたい!"応答音声セット"

『フリーダムウォーズ』には高品位な音声をしゃべらせることができる音声合成エンジンが搭載されている。アクセサリの音声は全て「Ruby Talk」によってしゃべることになる。またこのアクセサリの音声はカスタマイズが可能。プレイヤーの入力したセリフをゲーム中でしゃべらせることができる。

画面は音声の編集画面。メニューにはテキスト入力エリアに加え、アクセント、ピッチ変更など細かく音声をカスタマイズするメニューが存在し、どのような音声になるかを確認しながら編集する事ができる。

どんなセリフをしゃべらせようかとか、どのような場面でしゃべらせたりしようか、などかなり奥深いカスタマイズが可能となる。

貢献が認められた咎人には、アクセサリをカスタマイズする権利を得ることができる。

応答音声のカスタマイズもその一つであり、各種応答のセリフを自分好みに変更することができる。カスタマイズしたセリフは、ボランティア中の命令の応答に使用させたり、感謝を伝えるセリフとして使用させたりすることが可能だ。

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おしゃれは二人で“バディカスタマイズ”

カスタマイズは男女を選択し、そこから細かい設定を行う流れになる。画面上部にはいくつかのアイコンが並び、カスタマイズできるパーツの種類を表している。 アイコンの種類には目や顔、髪形などがあり、そのほかにもパーツを選ぶことが可能。カスタマイズは咎人(トガビト)、アクセサリの両方を行える。
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パノプティコンに所属する、
生まれながらにして
懲役100万年を科された者達の事。



科せられた刑期を減らし、
権利を獲得して自らの自由を奪還する為、
パノプティコンへの“ボランティア”を
行うことを主な生業としている。


資源の欠乏したこの世界では、
資源を消費するだけの存在は、
それ自体が罪であると判断される。


そのためパノプティコンでは
何も生み出せない者は、
PT法に基づき
「咎人」と呼称され
100万年の懲役を科される事となる。


パノプティコン内では
生活の全てが管理下に置かれ、
その権利は不合理に
極めて制限されている。


一方、

戦闘中の権利は
比較的認められており、
咎人達はパノプティコンに貢献し
刑期を減少させる手段として
戦闘“ボランティア”を続ける。


それゆえ刑期の少ない咎人ほど
歴戦の戦士として成長してゆく。


プレイヤーは
性別や容姿を選択した上で
咎人の一人となり、
ボランティアと呼ばれる
自由を奪還する為の戦争に
参加する事となる。


 

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【重犯罪者咎人 | キャラクター紹介】の続きを読む

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system

1. 武器>>>
2. 荊>>>
3. カスタマイズ>>>
4. 貢献の仕組み>>>
5. 権利解放>>> 
6. 操作タイプ>>>
7. 強化サイクル>>

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貢献の仕組み

PT内の組織「安全保障局 ボランティア管理部」より各咎人に適切なボランティアが発行される。
咎人はその中から参加したいボランティアを申請し、無事に成功させると、その成果が評価され減刑に至る。

その他、ボランティア終了時や独房にて「刑期控除納品申請」を行うことも可能だ。これは基本的な減刑以外に、ボランティア中に手に入れた資源をPTに納品して刑期控除、つまり追加の減刑を受けることのできる制度である。

納品した資源にはそれぞれに「GDPP」というPTの勢力を示す値が設定されており、各PTの勢力はこのような各個人の納品によるGDPPの合計値によって決められている。
各PTの勢力状況は「都市国家情勢」の「都市国家序列」から確認することが可能だ。都市国家情勢の変動によって、新たな追加ボランティアが配信され、さらなる貢献に励んでいくことになる。

刑期控除納品申請

「刑期控除納品申請」では、所有する資源を納品して減刑の追加申請ができる。

資源の枯渇したこの世界では、ボランティア中に手に入れることのできるアブダクターの部品や打ち棄てられた旧時代の遺物、未採掘の鉱物などは責重な資源であり価値が高い。

ボランティアの成果とは別に、所属するPTに資源を「納品」することで貢献として認められ、刑期控除、すなわち減刑を受けることが可能となっている。
無駄な資源は一つも存在しない。責重な資源を取りこぼすことの無いよう、しっかりと回収していこう。
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about
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都市国家対戦

全国47都市に分かれてパノプティコン同士が対戦。

自分が好きな都市に所属して
どの地域が一番発展しているかをオンライン上で競い合える。

プレイヤーはまず初めに
47都道府県から1か所、所属するPTを選ぶ。
 

各地のPTは限られた資源を求め、
他の地域のPTへと侵攻する。

戦いの結果、得られた資源を納品して貢献することで
所属するPTはより発展する。

強くなったPTは他PTを支配下に置くことでさらに強くなり、
弱くなったPTは他の強い勢力のPTの傘下に入ることで生き残りを図る。

PT同士の同盟や滅亡も決して珍しいことではない。
 

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各地のPTの発展度合の差は
都市国家ランキングという形で見ることができる。

自分の所属するPTのランキング順位を上げることが、
自分達の貢献の証左となるのだ。

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都市国家情勢


 全国47都道府県のいずれかのPTに所属するプレイヤーは
基本的に所属PTのためにボランティアに参加していく。


ボランティア中に得た資源をボランティア終了時
もしくは「刑期控除納品申請」で納品することで、
自分の所属PTの勢力を成長させることができるのだ。


PTの勢力は「GDPP」と呼ばれる数値で換算され、
「都市国家序列」という形でランキングされる。


このランキングは常時変動し、
常に他のPTとの勢力争いが行われている。

希少性の違いでGDPPの値も変わるため、
なるべく貴重な資源を納品するように心がけ、
全国一位を目指して貢献に努めよう。

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about
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奪還のマルチプレイアクション

『フリーダムウォーズ』のジャンルは
"奪還"のマルチプレイ・アクション。

プレイ人数はアドホックモード・インフラストラクチャモードで
最大8人同時プレイが可能!!!!

多人数での対戦や巨大な敵"アブダクター"との乱戦が楽しめる。

遊び方において特筆するべきは、
ミッションの目的が主に"奪還"となっていることがあげられる。

つまり、“敵を倒し、捕らわれた市民・仲間を助ける”ことが
ゲームの主なクリア条件となる。

また、

“仲間と協力をして巨大な敵に群がり、バラバラに破壊して倒す”

という爽快なゲームプレイを体験できる。
 


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ABDUCTOR アブダクター

≪原初の三機≫憤怒の烈火レッドレイジ

アーベル専用のアブダクター。

人工アブダクターのオリジナルといわれる『原初の三機』の一つ。長い間その実在を疑念視されていたが、最狂の咎人アーベルと共に歴史に現れる事となった。

現在のホウライPT躍進の要因には、アーベルとレッドレイジ自身の力の他、レッドレイジ解析による、遺失技術の取得があったのではと噂されている。

特殊なウィルオー粒子凝集状態による絶対的な防御、 決戦兵器並みの攻撃力、咎人との特殊連携機能などにより、最古の存在でありながら、いまだ最強のアブダクターの名をほしいままにしている機体である。





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about



懲役100万年

近未来。世界は荒廃し、すべての生き物が外界では生きられなくなった。
人類は"パノプティコン"と呼ばれる都市を各地に作り、生きながらえていた。

しかし、枯渇した資源、
厳しい環境で生きるための研究などを手に入れるため、
各都市での抗争が続く。

各地のパノプティコンは人を管理するために、
ほとんどの人間に100万年の懲役を科す。





 

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ABDUCTOR アブダクター

人工アブダクター兵装

人工アブダクターは地上のPTに住む人々によって"人工的に"開発されたアブダクターである。天獄の運用するアブダクターは、その圧倒的科学技術により、当初地上の人々には技術的に理解不可能な兵器であった。対抗手段もなく、ただただ“収穫される”のみであったといえる。

長い不利な戦いの中、アブダクターの部品の入手や鹵獲の成功により、その高度な技術のリバースエンジニアリングにより地上の人々は遂にアブダクターの模倣兵器の開発に成功する。それが人工アブダクターである。

人工アブダクターの設計思想はその高い汎用性である。資源が限られたPTにおいて、天獄のアブダクターのように用途別にアブダクターを設計・開発・製造することは不可能であったからである。

躯体を上下に分け、用途別に構造の異なる半身を組み合わることで無数の用途に対応できるよう設計された。さらに各種ボランティアの状況に対応しうる様、追加兵装のハードポイントを設けている。自律行動を処理するプログラムはアクセサリのAIプログラムと多くを共有する(人型の汎用弐脚が基本形なのはこれが一因)。この結果、同じ兵器でありながら輸送特化から攻撃特化まで対応する無数のバリエーションを最小限の資源量で生み出すことに成功している。

人工アブダクターの開発成功は地上のPTに天獄への強力な対抗手段をもたらしたが、その一方でPT同士の抗争の激化をももたらした。希少資源の塊と言ってもよい人工アブダクターは一度破壊されると脆く、略奪対象ともなる事態を生み出した。地上の人々の希望であったこの兵器が地上を更なる混沌へと招いたことは皮肉である。

追加兵装説明:ミサイルポッド

人工アブダクターは遠距離からの攻撃に対し、的が大きくなるためやや弱点であることが設計段階から判明していた。そのため追加兵装として遠隔攻撃の可能な追加兵装がその初期から設計されていた。

この「ミサイルポッド」はそのような初期から設計されていた追加兵装の一つであり、追尾性能をもつミサイルを射出する。この兵装を装備した人工アブダクターは咎人による護衛がなくとも単独で強力な存在となり、戦場で最も注意すべき存在となる。

追加兵装説明:シールドジェネレーター

天獄由来の技術の中でも驚異的なものが、銃弾を防ぐ「シールド」の存在である。近年、まだまだ大型ではあるがこの「シールドジェネレータ」の実用化に成功し、さっそく人工アブダクターに搭載されたものがこの追加兵装である。

元々効果の薄い遠距離攻撃をほぼ完全に無効化するため、きわめて厄介な追加兵装となっている。一方近接攻撃に対しては何の効果も無く、非常に脆い。

追加兵装説明:ガトリング砲(下腕)

人工アブダクターの下腕部に装備される追加兵装「ガトリング砲」は対人兵装としての意味合いが特に強い装備である。

強力な一撃は持つものの小回りの利かない人工アブダクターの弱点は無数の咎人・アクセサリに取り囲まれることである。そのような無数の咎人に取り囲まれる自体を想定し、弾幕を張って寄せ付けない事ができるのがこの兵装である。特に自由度の高い下腕部に装備することで、射線を合わせて集中攻撃することも、別方向に向けて広く弾幕を張ることも、双方が可能な汎用性を持った運用が可能である。







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ABDUCTOR アブダクター

天獄アブダクター

天獄アブダクター“コウシン”

人工アブダクターの解析基となった、天獄が運用する“天然物”のアブダクターの一種。

かつて絶滅した虎が翼を生やしたような畏怖を感じさせる躯体、人工アブダクターを圧倒する俊敏性能と飛翔能力は、天獄の圧倒的高度な技術力の片鱗を感じさせる。

人工アブダクターと同様、胸部に鳥篭(ケージ)を備えており、地上の人間を"収穫"することが可能である。高い攻撃力と機動力を持ち、天罰の殿として襲い来る姿はまさに地獄の恐怖そのものである。


天獄アブダクター“パラドクサ”

人工アブダクターの解析基となった、天獄が運用する“天然物”のアブダクターの一種。

かつて絶滅したクモの構造を模した躯体を持ちつつも、その兵器然とした見た目は誰しもが恐怖の感情を抱く。

攻撃力に比重の置かれたアブダクターであり、多彩な武装で重爆撃を行う。
トリッキーな動きも含め、数多くの咎人をロストさせてきた、まさに天の脅威である。

天獄アブダクター“ディオーネ”

人工アブダクターの解析基となった、天獄が運用する"天然物"のアブダクターの一種。

上空に浮かぶ天獄が開発した代表的なアブダクターであり、人工アブダクターにはない飛行能力を持つ。
そのため天罰の攻撃の際にはその先兵として現れることが多い。

無数のディオーネが上空から降り注ぐ姿は、天罰の始まりの恐怖として人々の記憶に深く刻み込まれている。





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