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貢献の仕組み

PT内の組織「安全保障局 ボランティア管理部」より各咎人に適切なボランティアが発行される。
咎人はその中から参加したいボランティアを申請し、無事に成功させると、その成果が評価され減刑に至る。

その他、ボランティア終了時や独房にて「刑期控除納品申請」を行うことも可能だ。これは基本的な減刑以外に、ボランティア中に手に入れた資源をPTに納品して刑期控除、つまり追加の減刑を受けることのできる制度である。

納品した資源にはそれぞれに「GDPP」というPTの勢力を示す値が設定されており、各PTの勢力はこのような各個人の納品によるGDPPの合計値によって決められている。
各PTの勢力状況は「都市国家情勢」の「都市国家序列」から確認することが可能だ。都市国家情勢の変動によって、新たな追加ボランティアが配信され、さらなる貢献に励んでいくことになる。

刑期控除納品申請

「刑期控除納品申請」では、所有する資源を納品して減刑の追加申請ができる。

資源の枯渇したこの世界では、ボランティア中に手に入れることのできるアブダクターの部品や打ち棄てられた旧時代の遺物、未採掘の鉱物などは責重な資源であり価値が高い。

ボランティアの成果とは別に、所属するPTに資源を「納品」することで貢献として認められ、刑期控除、すなわち減刑を受けることが可能となっている。
無駄な資源は一つも存在しない。責重な資源を取りこぼすことの無いよう、しっかりと回収していこう。
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