記載してなかったからいけないんだが、当サイトは【2chSC】からのみ転載:引用しているフリーダムウォーズまとめサイト【フリーダムウォーズ速報】です。いや、よく見たら、記事下にちゃんと【参考とか引用】として最初からSCのリンク貼ってます。

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1. 基本ボランティア>>>>
2. 敵対PTボランティア>>>>
3. 天罰ボランティア>>>>
4. アクセサリ奪還ボランティア>>>>
5. ボランティアルール・バリエーション>>>> 

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目的別ボランティア(ルール)


正式表記略称表記ルール詳細
制御システム制圧制御制圧戦場の制御システムを敵軍より多く制圧することが目的の「陣地取り」的なルール。
市民探索市民探索戦場に取り残された市民(シヴィリアン)を見つけ出して回収するルール。
市民奪還市民奪還敵アブダクターに捕われた市民を奪還するルール。
市民護衛市民護衛味方アブダクターの中の市民を奪われないよう護衛するルール。
敵軍排除敵軍排除戦場から敵を一掃し、敵の継戦力を0にすることが目的のルール。
目標地点到達目標到達フィールド中の目標地点に到達することが成功条件のルール。
資源回収資源回収フィールド中の指定された資源を必要数回収してくるルール。
目標排除目標排除指定された目標の敵を戦場から排除するルール。
アクセサリ奪還協汎者奪還さらわれたアクセサリをアブダクターから奪還救出するボランティア




制御システム制圧(セ3-5号義憤作戦:制御制圧)


戦場の制御システムを敵軍より多く制圧することが目的の「陣地取り」的なルール。

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市民探索(プ4-2号蛍雪作戦:市民探索)

戦場に取り残された市民(シヴィリアン)を見つけ出して回収するルール。
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市民奪還(シ1-5号嚆矢作戦:市民奪還)

敵アブダクターに捕われた市民を奪還するルール。
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市民護衛(シ3-4号防波作戦:市民護衛)

味方アブダクターの中の市民を奪われないよう護衛するルール。

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敵軍排除(ジ3-3号暗闘作戦:敵軍排除)

戦場から敵を一掃し、敵の継戦力を0にすることが目的のルール。
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目標地点到達(セ2-3号廻廊作戦:目標到達)

フィールド中の目標地点に到達することが成功条件のルール。

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資源回収(サ2-2号光明作戦:資源回収)

フィールド中の指定された資源を必要数回収してくるルール。

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目標排除(ロ2-4号憂国作戦:目標排除)

指定された目標の敵を戦場から排除するルール。

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ストーリー上でボランティアを受注する

咎人は基本的にパノプティコンからボランティアへの参加依頼を受けることになるが、例外的に市民(シヴィリアン)からもボランティアを依頼されることがある。

ストーリーで出会う市民はさまざまな理由で主人公たちにボランティアを依頼してくる。市民の態度も依頼する理由もさまざまで、時には受け入れがたい感覚を感じながらも、主人公は減刑と報酬のため、これらのボランティアを受け入れてゆく。

なお市民からのボランティアであってもPTへの貢献として認められ、減刑などの報酬も受けられることは通常のボランティアと変わりはない。


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4. アクセサリ奪還ボランティア>>>>
5. ボランティアルール・バリエーション>>>> 

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アクセサリ奪還ボランティア

さらわれる“アクセサリ”

 咎人の監視者兼パートナーであるアクセサリは、市民と同様、資源として認識されているため、ボランティア中に敵のアブダクターにさらわれることがある。

タイムカウントが0になる前に奪還できれば問題ないが、アクセサリがさらわれた状態でボランティアが終了すると、当然ながら咎人のそばからアクセサリは居なくなってしまう。

アクセサリがいない場合通常の咎人生活がままならないため、咎人には代わりの代替アクセサリが配給される。基本的に受けられるアクセサリサービスは同じだが、見た目等は受け継がれない。

「協汎者奪還ボランティア」に参加し、自分のアクセサリを救出・奪還せよ!

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プ211号作戦:協汎者奪還

この協汎者奪還ボランティアでアクセサリはアブダクター「ディオーネ」にとらわれた状態である。戦闘には臨時の代替アクセサリを連れてゆくことになる。

ボランティアに成功すれば、無事自分のアクセサリが帰ってくるが失敗すればもちろん戻らない。ディオーネの鳥篭(ケージ)を溶断し、アクセサリを奪還してボランティアを成功せよ。 
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天罰ボランティア

都市国家対戦で勢力の伸びたPTが狙われる。

天罰の発生したPTでは通常戦わない強力な天獄の勢力と戦わなくてはならず、勢力の削られる厳しい戦いを強いられる。

悪夢としか言えない災厄ではあるが、天罰によって技術が発展した事実は否めなく、中には特別な資源が手に入る天罰の発生をあえて喜ぶ奇特な咎人も居るという。img_1img_2


 


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敵対PTボランティア

PT同士の奪い合いはすなわち、戦いのコマである咎人同士の戦いを意味する。所属するPTへの貢献のため、互いの所属を旗印に血塗られた戦いへと向かう咎人達。PTの独立と生存を賭けた戦いは、咎人の多大な犠牲と、奪い取った戦果資源で成り立っている。

対アブダクターと異なり標的が小さく高速に移動するため、遠距離武器を主体とし、隙を見て死角からの近距離攻撃を叩き込む、と言った工夫が必要になる。

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